もしかしたら最近時間に余裕が出来て、エゴサで日本ペンの心境を細かく理解しだしたのかもしれない。 言葉に出す事は許されない代わりに、今出来る最大限の事を彼はしてくれているのかもしれない。

▼愛のぽちをよろしくお願いいたします

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